ぼくの街の、くさのねフェス

2018年 5月 12日 | | BLOG “店長な日々” | No Comments

くさのね、には2つの意味があります。

1 隠れて見えない草の根もと。
2 《grass roots》民衆ひとりひとり。

 

気にかけてくれるみなさま、そして、まだご存知ない方々へ

4/10より始めました、通称、くさのねCFですが、5/20ごろでちょうど折り返しを迎えます。

千葉日報、東京新聞、読売新聞、毎日新聞、新聞各社も取り上げられる活動におかげさまでなりました。

が、僕らが望んでいるのはそんなことよりも、これを読んでいるあなたの参加です。

この期間で始まった街の人たちの行動をお伝えします。

まず、くさのねフェスの準備を始めるや否や、ユーカリが丘のSobaCafe3○1で、チャリティーイベントが始まりました。お願いはしていません。

自発的に始まりました。自分の考えていたくさのねフェスが、9/2(Sun)よりも前から、昨年の3ヶ月準備期間の倍以上前から、僕の手を離れているところで始まりました。

SobaCafe3○1渡邉和崇って男から始まりました。そして、出演者を一緒に考えてオファーして、制作も一緒にやるようになりました。

もうすでに、だれかのもの、になっていました。

ほどなくして、またその意志を汲んでくださる方が現れました。京成臼井駅の焼き鳥鈴乃屋さんです。お知らせもなく、このようなものがfacebookに上がっていました。

実際に、この活動に行動で示してくださる人がいることに、感謝でしかありません。

ものすごく大きな一歩を一緒に踏み出して頂いたことに感謝でしかありません。

ここに書いたのは一部で、実行委員の山内さん、藤原さん、山口さん、伊藤さんらが日頃から努力をしてくれています。

こんな方々の応援を背に、今日もあんな方から労いのコメントが届きました!

https://readyfor.jp/projects/kusanonefes

へぜひ、お越しください!

 

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